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レッツ!床掃除!

2009年09月09日 02:56

さて、組み立てが終わったら、床を拭くためのマイクロファイバーパットをヘッド部分に装着します。
パットは裏側がマジックテープになってるので、ヘッドを押し付けるだけでOK。
このモップパッドは洗えば何回でも使いまわせるそうです。

P1020730.jpg


まだお掃除前なので、パッドも真っ白。汚れひとつありません。これからどんな感じで真っ黒になっていくのでしょうか…なんだかわくわくしますね!

さてさて松本伊代さんも愛用!シャークスチームモップの実力はいかほどのものなのか…
それを確かめるためにうってつけの汚れを発見しました。
以前、電源の入った掃除機を床に放置していたら、くっきりと残ってしまったブラシ跡です。

1.jpg

普通に拭いても消えなかったこのしぶとい汚れ…100度の高温スチームなら綺麗さっぱり消せるはず…

そんな期待を胸にいざコンセントを挿して電源ON。
ちょっと驚いたんですが、シャークスチームモップには電源ON・OFFを切り替えるスイッチがありません。
つまりコンセントを刺す=電源を入れるということになるんですね。



電源を入れてスティックを押してみると、ブシューッという音と共に湯気がもくもくと立ち昇りはじめました!これが100度の蒸気か…と感嘆しながら、汚れの部分を拭いてみます。
1~2度往復しただけではやはり取れません。
次に、蒸気を床に染み込ませるようにゆっくりと三十秒ほどその部分を擦り続けました。
するとどうでしょう…なんと汚れが綺麗さっぱり消えているんです!!!

2.jpg

雑巾で拭いてもまったく歯が立たないような汚れも、やはり熱には弱かったようですね。
おそるべきスチーム力!
そのあと、椅子のゴム跡がついてしまったデスク下も拭いてみたんですが、これもすぐに消えてくれました。

3.jpg


ちなみに拭いた部分は若干濡れていますが、すぐに乾いてくれるので問題ありません。
洗剤なども使っていないので、嫌な匂いがすることもありませんでした。

 
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シャークスチームモップがキタ―――――!

2009年04月06日 13:17

雑巾やバケツを用意しなくても、床掃除ができる!そんな噂を耳して注文してみた松本伊代さんも愛用!シャークスチームモップが、ついに手元に届きました!

ショップジャパンで3月31日に頼んで、4月3日に到着。結構スピーディですね。

P1000057.jpg

まずは外装をパチリ!
箱を持ってみた感じ、予想よりも全然重くなくて驚きました。重量1.4キロと書いてありますが、これなら片手で掃除しても腕が疲れませんね。

さて、使うにはまず組み立てなければいけません。といっても単純にスティックをタンクに突き刺すだけなので、五分もかからず完成します。

P1000058.jpg


このシャークスチームモップは、洗剤や化学薬品を使わない代わりに、水道水で汚れを落とすのが特徴です。なのでコンセントを繋ぐ前に、付属されていた計量カップでタンクに水を入れます。カップにタンクに入れる水の目安ラインが書いてあるので、溢れる心配もありません!


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